健康ブログ 2017-03-29


悪玉菌の働き


□悪玉菌の働き

悪玉菌の有害な働きとして、毒素を産出し、腸内に入ったたんぱく質などをアンモニア・アミン・インドール・硫化水素などに腐敗させ、発がん物質や老化促進物質を作る働きをします。 このため、腸内で悪玉菌が優位になると腸内腐敗が原因でおならを臭くし、便の色や臭いも悪くします。体臭や口臭の根源もこの腸内腐敗が原因です。

(結論)
カイロプラクティック治療、整体療法は骨格・骨盤の調整により間接的に自律神経に働きかけ、腸内の環境を整え、便通を改善させ免疫力を強化させます。